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腱鞘炎や腰痛を防ぐ!赤ちゃんの抱っこの仕方

腱鞘炎や腰痛防ぐ抱っこ

赤ちゃんを抱っこしていると、お母さんお父さんの気持ちも暖かくなりますし、赤ちゃんにとって良いコミュニケーションとなります。

 

できることならば長時間抱っこしてあげたいものですが、抱っこに慣れていないと直ぐに体が痛くなり、疲れてしまいます。

 

そこで、

正しい赤ちゃんの抱っこの仕方について説明します。

抱っこの仕方を変えるだけで、疲れにくくなりますよ。

 

生後2ヶ月頃の赤ちゃんは、全身の力を入れられないのでフニャッとしています。もちろん首もすわっていはいません。そんな赤ちゃんにおススメなのは、オーソドックスな横抱きと縦抱きです。

 

横抱きは、片方の手で赤ちゃんの首を支え、反対側の手でおしりから膝の後ろを支えます。このときお母さんの腕は円のようになっています。

 

縦抱きは、その名の通り赤ちゃんを縦にします。首とお尻をしっかり支えて、赤ちゃんの顔が肩のあたりに来るようにしましょう。

 

赤ちゃんにも抱っこの仕方に好みがあるので、どちらとも試してみて下さいね。